国立天文台 #宇宙科学 2026.06.08 百寿を迎えた大赤道儀室 - ニュース イメージ 現在、「天文台歴史館」として国立天文台の歴史や天体望遠鏡の歴史の展示室となっている建物は、三鷹キャンパスで最大の直径15メートルのドームを持つ「大赤道儀室」として、1926年(大正15年)に建設されました。それから100年がたち、天文台歴史館と名を改めた大赤道儀室は、百寿を迎えました。 出典:国立天文台 関連するニュース 恒星の衝突がオリオン星雲の惑星形成円盤の若さを説明か Phys.org · 2026.10.24 Black holes spinning near maximum rate could split in two, calculations suggest Phys.org · 2026.10.24 遠方から輝くハレー彗星、オリオン座流星群の見事な天体写真 Space.com · 2026.10.24 ALMA、大質量星形成の初期段階を示す可能性のある「ドラゴンの卵」を発見 Phys.org · 2026.10.24 アルテミスI:実験用検出器の結晶が月周辺の放射線量を記録 Phys.org · 2026.10.24 全速前進:NASAのサイキ、小惑星帯へ向けて加速 Phys.org · 2026.10.24 この分野の企業を探していますか? UchUchUは宇宙産業に関わる日本企業をデータベース化しています。参入検討・取引先探索にお使いください。 企業データベースを見る 参入ガイドを読む ← ニュース一覧へ戻る