国立天文台 #宇宙科学 2026.06.08 百寿を迎えた大赤道儀室 - ニュース イメージ 現在、「天文台歴史館」として国立天文台の歴史や天体望遠鏡の歴史の展示室となっている建物は、三鷹キャンパスで最大の直径15メートルのドームを持つ「大赤道儀室」として、1926年(大正15年)に建設されました。それから100年がたち、天文台歴史館と名を改めた大赤道儀室は、百寿を迎えました。 出典:国立天文台 関連するニュース 金星が自ら衛星を吞みこんだ可能性 Space.com · 2026.09.09 遠い星の氷質彗星が地球の水の起源を説明 Universe Today · 2026.09.09 宇宙の共通言語はスタートレック? Ars Technica · 2026.09.09 高速電波バースト、銀河フィードバックと暗黒物質の影響を区別する助けに Phys.org · 2026.09.09 巨大衝突が氷衛星の地下海を消す可能性 Phys.org · 2026.09.09 スタートレック、60年前に想像した異世界──実際の系外惑星はさらに奇異か Space.com · 2026.09.09 この分野の企業を探していますか? UchUchUは宇宙産業に関わる日本企業をデータベース化しています。参入検討・取引先探索にお使いください。 企業データベースを見る 参入ガイドを読む ← ニュース一覧へ戻る