カラパイア #宇宙科学 2026.08.14 3つの塊がつながった小惑星が太陽系で初めて発見される。衛星まで連れていた イメージ 火星と木星の間を回る小惑星ニサは、大小3つのかたまりがくっついてひと続きになった、いびつな形をしている。アリゾナ州とチリの巨大望遠鏡がとらえた最新の画像から、アメリカのローウェル天文台を中心とする国際研究チームが分析したことで明らかとなった… 出典:カラパイア 関連するニュース 【続報】Googleマップの謎の穴、正体は3億9000万年前のクレーターだった(カナダ) カラパイア · 2026.08.15 APOD: 2026年8月15日 - スウェーデンから見た明るいペルセウス座流星群 NASA · 2026.08.15 「スターウォッシング」:宇宙企業がグリーンウォッシング戦略で環境被害を軽視 Phys.org · 2026.08.15 ハッブル、アンドロメダ銀河の星形成が減速していることを明らかに Universe Today · 2026.08.15 火を失ったタランチュラ星雲 Universe Today · 2026.08.15 アップグレードされたサルデーニャ電波望遠鏡、謎のファストラジオバーストの追跡を継続 Universe Today · 2026.08.15 この分野の企業を探していますか? UchUchUは宇宙産業に関わる日本企業をデータベース化しています。参入検討・取引先探索にお使いください。 企業データベースを見る 参入ガイドを読む ← ニュース一覧へ戻る