カラパイア #宇宙科学 2026.07.30 銀河の端っこでさまよう「はぐれ」ブラックホールが初めて発見される イメージ これまで、巨大なブラックホールは銀河の真ん中にあるものと考えられていた。ところが、遠方の銀河で、中心から3万光年も離れた端にある太陽の100万倍という重さの超大質量ブラックホールが発見された。アメリカのメリーランド大学とNASAの研究チームが… 出典:カラパイア 関連するニュース 冥王星の準惑星化が太陽系多様性の理解を促進 Space.com · 2026.08.25 ファルコンヘビーがロマン宇宙望遠鏡を、ファルコン9がスターリンク衛星を打ち上げへ NASASpaceflight · 2026.08.25 ナンシー・グレース・ロマン宇宙望遠鏡の打ち上げ報道計画をNASAが発表 NASA · 2026.08.25 SF作家アンディ・ウィア、新作SFドラマでプロデューサーに Space.com · 2026.08.25 スウィフト天文台救出ミッションが発動 Sky & Telescope · 2026.08.25 スペースX、スターシップ運用開始時にファルコン9を廃止へ Space.com · 2026.08.25 この分野の企業を探していますか? UchUchUは宇宙産業に関わる日本企業をデータベース化しています。参入検討・取引先探索にお使いください。 企業データベースを見る 参入ガイドを読む ← ニュース一覧へ戻る